2019年度受入支援事業の募集開始

2019年12月5日

2019年度福岡アジア美術館受入支援事業の募集を開始いたしました。

◎2019年度募集
募集人数:美術作家、研究者・学芸員 1~2名程度
対象国・地域:バングラデシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、中国、インド、インドネシア、韓国、ラオス、マレーシア、モルディブ、モンゴル、ミャンマー、ネパール、パキスタン、フィリピン、シンガポール、スリランカ、台湾、タイ、ベトナム
美術作家については、上記の国・地域の国籍を有し、かつ同国・地域で活動している者。研究者・学芸員については、アジアの近代・現代美術について研究している者。国籍は問わない。

滞在期間:2020年2月~3月
上記のうちで、30~60日間
応募期間:2019年11月26日~12月25日必着
※2020年4月以降も継続して滞在を希望する場合は、別途相談に応じます。

詳細は、「募集要項」をご確認ください。