令和4年度 福岡アジア美術館 アーティスト・イン・レジデンス事業 第II期、III期アーティスト決定

2022年8月25日

福岡アジア美術館アーティスト・イン・レジデンス事業、第II、III期のアーティスト6名が決定しました。

 

第II期(令和4年9-12月[90日間])

大西康明(日本)

ソー・ソウエン(福岡)

ゴン・ジエション(台湾)

 

第III期(令和5年1-3月[60日間])

下寺孝典(日本)

長野櫻子(福岡)

ドクペルー[ホセ・バラドとヒメナ・モーラ](ペルー)

 

平成4年度福岡アジア美術館レジデンス事業 選考委員

山出 淳也(Yamaide Art Office 株式会社/代表取締役)

細淵 太麻紀(BankART1929/代表)

ロバート・プラット(九州産業大学芸術学部/教授)

城 一裕 (九州大学芸術工学研究院/准教授)

山口洋三(福岡アジア美術館/学芸課長)