アジアの近現代美術3

期間
2000年9月28日 (木) 〜 2000年12月25日 (月)
会場

アジアギャラリーA

コレクションの中から、東アジア、東南アジア、南西アジアの近代以後の美術の歩みと現代美術の魅力を示す代表的な作品を紹介。特設コーナーは「写実の魅惑」と題し、チューシン・スティアディカラ(インドネシア)、ワン・ホンジェン(中国)などの写真と見まがうばかりの迫真的な絵画を紹介します。