福岡アジア美術館HOME
English
美術館について コレクション 美術館だより 利用案内 ミュージアム
展覧会案内 イベント案内 レジデンス事業 施設貸出
リンク お問い合わせ サイトマップ
 
最新のイベント
スケジュール
最新のイベント
 
福岡ミュージアムウィーク2015
■開催日:2015年5月16日(土)~24日(日)
■会場:アジアギャラリー/彫刻ラウンジ/あじびホール/キッズコーナー
今年も5月18日の「国際博物館の日」を記念して「福岡ミュージアムウィーク2015」を開催します。福岡市の博物館や美術館が連携し、さまざまなイベントを通して「出会いの場」「知識の場」「発見の場」であるミュージアムをアピールする9日間です。


◎期間:5月16日(土)~24日(日)

◎今年の連携館:福岡市博物館・福岡市美術館・福岡アジア美術館・福岡県立美術館・福岡市埋蔵文化財センター・「博多町家」ふるさと館・はかた伝統工芸館・王貞治ベースボールミュージアム・九州大学総合研究博物館・九州産業大学美術館・西南学院大学博物館・三菱地所アルティアム、能古博物館


※福岡ミュージアムウィークおよび各館イベントの詳細、申込みにつきましては、下記のサイトをご覧ください。

   福岡ミュージアムウィーク2015オフィシャルサイト(福岡ミュージアムポータルサイト)


◆福岡アジア美術館で開催するイベント◆

【大友良英トークショー】
音楽家の大友良英氏が、自身の音楽について、また近年行なっている「アンサンブルズ・アジア」プロジェクトなど、アジアでの活動について語ります。

 ■ 講師:大友良英(音楽家)
 ■ 日時:5月23日(土) 14:00~16:00
 ■ 場所:あじびホール(8階)
 ■ 定員:120名(事前申込み、先着順)
 ■ 申込み:定員に達しましたので、申込みを締め切りました。

――――――――――

【ギャラリーツアー】
ボランティアが作品の解説・ご案内をします。

 ■ 日時:5月18日(月)、19日(火)、21日(木)、22日(金) 14:00~14:40
 ■ 集合場所:アジアギャラリー前(7F)
 ■ 定員:各回20名 (申込み不要、当日先着順)

――――――――――

【バックヤードツアー】
学芸員が普段は見ることができない福岡アジア美術館の裏側をご案内します。

 ■ 日時:5月17日(日)、24日(日) 13:00~14:00
 ■ 集合場所:総合受付前(7F)
 ■ 定員:各回20名
 ■ 申込み:当日先着順(受付は12:30~)

――――――――――

【アジアの絵本と紙芝居の読み聞かせ】
3~7歳程度の子どもを対象にした、ボランティアによるアジアの絵本と紙芝居の読み聞かせです。

 ■ 日時:5月16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)
  (1)11:30~12:00 (2)13:00~13:30
 ■ 会場:キッズコーナー(7F)
 ■ 定員:子どもと保護者 各回10組程度
 ■ 申込み:不要

――――――――――

【滞在アーティストによるトーク】
滞在アーティストがこれまでの活動や福岡滞在中のプランを語ります。

 ■ 日時:5月24日(土) 14:00~16:00
 ■ 講師:アンジー・シェ(シンガポール)、ファンコグラフィック(モルディブ)
 ■ 場所:あじびホール(8階)
 ■ 定員:120名
 ■ 申込み:不要

――――――――――

FT5プレイバック①ヤン・ヨンリァン《悪夢》上映会
ヤン・ヨンリァン(楊泳梁、中国)が第5回福岡トリエンナーレ(FT5)の滞在制作作品として制作した映像作品《悪夢》を上映します。
 ■ 日時:5月16日(土) 14:00~15:00
 ■ 場所:あじびホール(8階)
 ■ 定員:120名
 ■ 料金:無料
 ■ 申込み:不要

――――――――――

FT5プレイバック②アニッダ・ユー・アリ パフォーマンス記録展
アニッダ・ユー・アリ(カンボジア)がFT5の滞在制作作品としておこなったパフォーマンスの記録映像と写真を展示します。
 ■ 日時:5月16日(土) ~24日(日)
 ■ 場所:彫刻ラウンジ(7階)
 ■ 料金:無料

――――――――――

◎期間中はコレクション展が観覧料無料でご覧になれます。また、ミュージアムをめぐり、ステキな商品が当たるスタンプラリーを実施しています。ぜひご参加ください。
福岡ミュージアムウィーク2015リーフレット福岡ミュージアムウィーク2015リーフレット
大友良英氏(撮影:佐藤類)大友良英氏(撮影:佐藤類)
ヤン・ヨンリァン《悪夢》ヤン・ヨンリァン《悪夢》
開催日2015年5月16日(土)~24日(日)
会場アジアギャラリー/彫刻ラウンジ/あじびホール/キッズコーナー
料金無料(*他館の催し物には有料のものもあります)
主催福岡アジア美術館ほか
▲このページのトップに戻る
All Rights Reserved, Copyright(c) FUKUOKA ASIAN ART MUSEUM