福岡アジア美術トリエンナーレ
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福岡トリエンナーレって何?
FT3 2005
FT3 2005
FT2 2002
FT1 1999
第1回福岡アジア美術トリエンナーレ1999
トップ 開催要項 参加作家 交流プログラム
交流プログラム
3月 クリシュナ・ムルティ(インドネシア)
「失われた顔」:仮面と民族衣装をまとったストリート・パフォーマンスとビデオ・アート
リン・ミンホン/林明弘(台湾)
「輸入されたもの」:台湾のビール、たばこを観衆にふるまうプロジェクト
シュ・ビン/徐冰(中国)
「新英文書法」:アルファベットを組み合わせた自作の漢字を使ったワークショップ
ドゥリヤ・カジ&デイヴィッド・エルスワース(パキスタン)
大型タンクローリーの車体にペインティングするトラック・アート
スボード・グプタ(インド)
「神の小室」:米、豆、灰などで満たされた麻袋を用いたインスタレーション
岩井成昭(日本)
「Dialogue」:展示作品の博多バージョンの制作
4月 小沢剛(日本)
「醤油画資料館」:展示作品の公開制作とワークショップ
「小沢剛と行く春の筑後路」:バスハイク
グエン・ミン・タン(ベトナム)
「私に明日を思い出させて」:展示作品の公開制作ワークショップ
アルフレッド・アキリザン(フィリピン)
「所属/願望 存在と不在(パーティ)」:使い古しの靴を使ったインスタレーション
プロム・サンアーン(カンボジア)
「コーリング・カンボジア」:カンボジアの美術状況を紹介するホームページの制作
「使者」「福岡」:展示作品の公開制作
アショク・カルマカール(バングラデシュ)
「暗黒の時」:独立戦争にまつわる記憶をテーマにしたインスタレーション
イユム(韓国)
「ザ・サイキック」:櫛田神社境内を舞台にダンスパフォーマンス
5月 マハディ・マトゼン(ブルネイ)
「子供たちの夢」「希望」:油彩の公開制作
ドーンディ・カンタビレィ(ラオス)
「シンサイ」:ラオスの民話をモチーフにした紙芝居の公開制作と実演
ポポ(ミャンマー)
「革命家としてのアーティストの肖像」:館内でのパフォーマンス
「2001年の都市」:ペイントしたガラスの箱を組み合わせたインスタレーション
アマンダ・ヘン(シンガポール)
「おしゃべりしましょう」:もやしのひげを取りながら対話をするプロジェクト
ウマ・サンカール・サー(ネパール)
「夕暮れの街」「街の眺望」:版画(エッチング)の制作
ザグディン・ウセバイアー(モンゴル)
「エデンの国」「立ち止まる場所」:椅子とリンゴ、電球を使ったインスタレーション
田甫律子(日本)
「夢シャワー」:博多川で気球を使ったパフォーマンス
モントリー・トエンソンバット(タイ)
「米ライス/生ライフ」:稲の衣装をまとったパフォーマンス
チャンドラグプタ・テヌワラ(スリランカ)
「戦争の罪なき犠牲者達へのモニュメント」:ドラム缶を使ったインスタレーション
ヌール・アジザン・ラーマン・バイマン(マレーシア)
「アイス・キリム・マレーシア」:マレーシアのアイスクリームを、手押し車をおしながらふるまうプロジェクト


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